てぃばのBlog|CHIBA Reimi(rechiba3)

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登壇者は孤独である、聴講者よ味方であれ #ノッカリアドカレ

この記事は筆者公認ノッカリAdvent Calendar(柳川慶太編) パート1 Advent Calendar 2025 7日目の記事です。

 

こんにちは、てぃば@rechiba3です✌

普段は、LIFULL HOME'Sのメール・LINEのプロダクトマネージャーを務めており、プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会のメンバーもしており、3人の奇跡みたいに可愛い子どもたちを育てるママもしています。

 

今回はノッカリアドカレに参加させてもらえるとのことで、

登壇やアウトプットを後押しするnote|柳川慶太 に乗っかって孤独な登壇者を救いたい記事を書きます✍

 

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続けた私が勝ちの話〜後身は育てるじゃなく待つ⚓️ #プロダクトマネージャーAdventCalendar2025

この記事はプロダクトマネージャー Advent Calendar 2025 1日目の記事です。

 

こんにちは、pmconf2025開催を目前に控えております!てぃば@rechiba3です✌

まずは、1日目に名を連ねさせていただけたこと感謝申し上げます。

なんと、2022年にも1日目に名前書いてますね。pmconfにスポットスタッフとして参加させていただいた初年のブログです。ありがたや🙏

www.rechiba3.net

 

で、2025の今は実行委員として関わらせていただいてます。本番3日前ガチ忙しいです。もしかしたらレンタル注文依頼した電源タップの数が足りなかったかもしれないと冷や汗かいてます😭(さいあく自宅のを持って行くかぁ)

 

閑話休題、

この記事では、「プロダクトマネージャー」の「学びの場を作ること、続けることの重要性」の話をしたいと思います。

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【参加レポ】toC PMフィッシュボウル 〜成功も失敗もディスカバリーも組織も「全部のせ」編〜に参加してきた #toC_PMフィッシュボウル

「toC PMフィッシュボウル 〜成功も失敗もディスカバリーも組織も「全部のせ」編〜」というイベントに参加しました。

今回はゲストスピーカーとしてインナーサークルに座らせていただきました🙌

 

「フィッシュボウル」とは?

「フィッシュボウル」は、観客を含む参加者の前でごく少人数が円になって議論するスタイルの大規模対話手法です。

円の中に空席を作り、聞いていた人が「話したい!」と思ったらその空席に座って参加できる形式です。今回は、この形式をアレンジして、声をかけられて招かれたらインナーサークルに入るかたちで進行されました。

フィッシュボウルのオープニングを男梅サワーで祝う様子

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【参加レポ】EM×PMフィッシュボウル #2 〜組織と価値創造 編〜に参加してきた #EMPMフィッシュボウル

「EM×PMフィッシュボウル #2 〜組織と価値創造 編〜」というイベントに参加しました。

前回の開催がどえらい評判で、その場にいなかったことが悔やまれる!キーッ!

今回は全力で凸しました。

 

「フィッシュボウル」とは?

「フィッシュボウル」は、観客を含む参加者の前でごく少人数が円になって議論するスタイルの大規模対話手法です。

円の中に空席を作り、聞いていた人が「話したい!」と思ったらその空席に座って参加できる形式です。今回は、この形式をアレンジして、声をかけられて招かれたらインナーサークルに入るかたちで進行されました。

 

以下、イベントで話題になったテーマをトピックごとに可能な範囲でレポートまとめました。


1. 良いプロダクト開発チームとは?

活発なコミュニケーション、成果志向、顧客視点の共有、心理的安全性の高さ……いろんな要素が挙がるり、私もうんうん頷きながら聞き入っていました。

私自身も、意見を言いやすい雰囲気を重要視しているので、コミュニケーションに労力をかけることを“苦”としないメンバーでいることがチームの強さに直結すると信じています。

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0, 3, 8歳児のいる一日の生活と一週間の予定

「子どもが3人いるって、ふだんの生活どんな感じなんですか?」

 

と聞かれることも増えたので、我が家のタイムスケジュールを作りました。

第3子が生まれてから、最近の生後8ヶ月までの生活にわけているので、

新生児のいる家庭の生活、小学生の平日の日常、復職後(7月に復帰予定)の生活予定をご覧ください💁

1.新生児のいる我が家の一日

2024年9月、0歳児が生まれてからは、細切れに睡眠しながら家族の世話をする生活をしていました。

タイムスケジュールを作って見たんですが、下図を見ると「フリー」と書かれた自分時間が5時間は取れていることがわかりますね。

これが実現できたのは、ソフトウェアエンジニアの夫が完全在宅で仕事ができる環境にあることが最大の要因です。

0歳児が生まれてから3ヶ月ぐらいは、夜中2時から12時30分の睡眠時間に細切れに起床して、夜に3回ほど授乳とミルクに起床する生活をしていました

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